What we do

MISSION

2035年までに、
中古トラックのライフタイム支援で
日本一の企業になる。

アジアンウエイが目指す「日本一」は、単なる売上や取扱台数の規模を競うものではありません。「国内最大級の基盤」を築き、「ライフタイム支援」を事業として成立させ、全国のお客様から「継続的に選ばれる」こと。これらを総合し、社会から確かな日本一と呼ばれる状態を指しています。

一台のトラック、一人のお客様と誠実に向き合う。その積み重ねこそが、結果として物流業界に「新しい考え方」や「より良い選択肢」を広げていくと信じています。

6プロセス

現在:販売のみ

2035年:全工程に関与

単発収益からLTVモデルへの転換

「トラックのことならトラック流通センター」
への進化

MESSAGE

車両そのものの価値と、
その先にある
事業や社会の価値をつなぐ。

トラックは、使い終わったら終わりのものではありません。次の使い手へと渡ることで、もう一度価値を発揮できるものです。
私たちは、「価値の流れを、次につなぐ」というパーパスを掲げています。

この言葉には、2つの意味があります。
ひとつは、車両そのものの価値をつなぐこと。
トラックは役目を終えても価値がなくなるわけではなく、適切に流通することで次の現場でも活躍できます。
私たちは、その流れを止めずにつないでいきます。

もうひとつは、車両の先にある事業や社会の価値をつなぐこと。
トラックは物流や企業活動を支える存在であり、一台の流通は、その先にある仕事や事業の継続にもつながっています。
そして、私たちが掲げる、「2035年までに中古トラックのライフタイム支援で日本一の企業になる」というミッションには、流通だけでなく、保守、再販、データ活用まで含めて、一台のトラックの“生涯”に関わり続けるという思いを込めています。

アジアンウエイは、このライフタイム支援という領域で、圧倒的な存在を目指します。

代表取締役CEO 加藤 孝明

Carry Value Forward

Board Member

代表取締役CEO 加藤 孝明

大手製薬企業、株式会社メドレー、Craif株式会社で新規事業の立ち上げや事業戦略・組織設計をリード。
2025年1月に古賀グループへ参画し、執行役員として経営企画・DX・広報を管掌。
2025年10月より現職。

取締役CFO 綿引 真之介

日通総研(現NX総研)等でのコンサルティング業務を経て、国内投資ファンドの投資先事業会社にて取締役CFO等のマネジメント職を歴任。
各社の事業再生・成長を牽引し、2025年9月にWildWiseグループへ参画。
2025年10月より現職。

社外取締役 浦山 太貴

公認会計士。監査法人、コンサルティングファームを経て、SaaS・D2Cベンチャーの取締役CFO等を経験し独立。
現在は複数社の外部CFOを担う傍ら、WildWiseグループの外部アドバイザーとして参画。
2026年2月より現職。

Company

会社名アジアンウエイ株式会社 Asian Way Inc.
所在地〒104-0032
東京都中央区八丁堀3-20-4 グレイス八丁堀6階
設立年月2005年12月
代表者名代表取締役CEO 加藤 孝明
事業内容トラック流通センター事業、
新古車専科事業、業販ネット事業
従業員数30名(2026年5月時点)

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